付加価値をつける誘い方


女性をデートに誘う時、
どれだけ女性に楽しさを想像させるかが重要になりますよ。

「この人とデートに行ったら、何だか楽しそう!」

デートの前にこう思わせる事ができれば、モテ男も目の前。

例えば、食事に誘う時を例として挙げてみますね。

「今度の日曜日、食事に行かない?」

こう言われても、「食事する」意外に何の情報も得られないので、
特に楽しそうという感情は湧いてきませんよね。

ですが、このように言うとどうでしょうか?

「○○駅の近くに、雑誌やメディアで、
すごく有名なメキシコ料理のレストランがあって、
美味しいって評判なんだけど、日曜日に行ってみない?」

この様に誘ってみると、女性は、

「メキシコ料理なんて食べたことないし、
そんなに有名な所なら行ってみたい!」

という気持ちになります。

映画や、美術館に誘う時も同じですよ。

「○○っていう有名な画家の絵画が上野に来ているんだけど、
見るとすごく考えさせられる深い絵画なんだって!
○○ちゃん、美術が好きって言っていたし、一緒に行ってみない?」

どうでしょか?

「見てみたい!!」

という気持ちにさせられますよね。

無題kkk

この様に付加価値を付けて誘うことは非常に大切なのです。
女性に「この人とデートしたら楽しそう。」
というイメージを与えることができ、デートの魅力がグンとあがります。

デートに誘われると、女性は様々な事を考えます。
まず、「この人とデートしたら得かどうか」です。

ご飯をおごってくれるかなど、金銭的なことも考えますが、
実際時間の無駄にならずに、楽しむことができれば、
そのデートは、「」であったと言えます。

初めからおもしろくなさそうなデートに、YESとは言いづらいものです。
モテ男は、女性に想像させる機会を多く与えます。
そのためには、情報を沢山与えてあげなくてはいけません。
沢山の情報があれば、女性は想像し易く、答えを出しやすいのです。
ですが、YESをもらいたいのであれば、その情報に付加価値を付ける事です
ある程度誇張して言った方が、楽しそうに聞こえます。

いつもの誘い方に一味加えるだけで、
女性を魅了するデートの提案ができるのです。

あなたも是非試してみてくださいね!