広く浅くであっても引き出しは多い方が良い


会話をするにあたって、楽しい時間を過ごすことができる男性は魅力的。
しかし、話しているのは男性ではなく女性側。
こうした環境をコーディネートすることができるようになれば、
あなたもモテる男の仲間入りができるでしょう。

他力本願な考えかもしれませんが、男性はあくまで引き立て役が丁度いいのです。
話の主体は女性にすることで問題はありません。
男性は話題のネタをふることができれば十分なのです。

だからこそ、広く浅く色々な引き出しがあると、
会話を盛り上げることができるようになります。

a25

初対面であっても簡単に話を展開させる感性を磨くには、
キャバクラやニュークラなどを上手に活用するのも一つの方法。
会話のテクニックを学ぶには絶好の環境です。

会話が途切れずに楽しい時間を過ごすということは、
どのようなメリットがあるかを身をもって学べるはずです。

女性にどれだけ話をさせるかがモテるポイント

女性が一緒に居て楽しかったというのは、それなりに深い話ができた証拠。
おもしろい話だけでなく、まじめな話を含めて色々な話ができるのがベストです。

見た目だけが魅力的であっても30代ではモテません。
むしろ、一緒に居てどれだけ心地良いかが、恋愛から結婚へのプロセスにも繋がります。
30代の男性は結婚を視野に入れて付き合うことができるかも大きなポイントです。

モテる男は将来を見据えて魅力的に見えるというのも重要なのです。
だからこそ、どれだけ一緒に居ても話題が途絶えないというのは、
大きなステイタスとして考えることができるのです。

しかし、男性側が会話の主導権を握ってしまうのはNG。
主体は女性という条件で話を進めるのが、相手にとってはプラスとなります。
もちろん、女性側が聞き手となりたいという話題もあります。
その時に自分の会話力を発揮する程度で良いのです。

モテる男は他人の力を上手に使いながら自分の魅力に触れさせるかを、
緻密に考えることができるのです。
会話の展開一つ取っても、モテる・モテないは大きく分かれます。